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| ●会社概要 ●組織図 ●研究開発 ●会社沿革 |
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1977 |
昭和52 |
株式会社サンライン設立(資本金500万円) |
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1978 |
昭和53 |
第1号湿式延伸加工機を設置 |
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1979 |
昭和54 |
耐水樹脂ハード加工の研究に着手 |
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1980 |
昭和55 |
資本金を1,000万円に増資 |
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1981 |
昭和56 |
耐水樹脂ハード加工の開発に成功。『キョクリンハード』発売 |
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1982 |
昭和57 |
延伸および樹脂加工の集約工場が完成。『シグロン』発売 |
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1983 |
昭和58 |
耐水樹脂ハード加工が認められ、欧米向けに貿易業務を開始 |
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1984 |
昭和59 |
『パワード』を発売。業界に先駆けて標準直径・結節強度表示を採用 |
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1985 |
昭和60 |
大阪営業所を開設(現、関西支店) 東京営業所を開設(現、関東支店) ナイロンモノフィラメント耐水樹脂加工の特許権取得 |
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1986 |
昭和61 |
広島営業所を開設 (現・西日本支店) 本社・工場を柳井市に新築 テーパー紡糸ライン導入 |
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1987 |
昭和62 |
資本金を2,000万円に増資 米国ダンベイリー社の『Dai-Riki』ブランドにて当社製品を発売 二重構造紡糸ラインを導入し、新しい道糸の開発を開始 |
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1988 |
昭和63 |
仙台営業所を開設(現、東日本支店) 米国デユポン社と輸出契約を締結 太物紡糸ラインを増設し、本格的な増産体制を確立 |
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1989 |
平成元年 |
マグロ延縄用製品の自社ブランド『大力』を発売 フロロカーボン糸の開発を開始 |
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1990 |
平成2 |
米国デユポン社とコ・フィラメント(二重構造)の特許等に関する ライセンス契約、および販売代理店契約を締結 |
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1991 |
平成3 |
資本金を8,000万円に増資 鮎釣り用としてメタルラインを発売 玖珂町の瀬田工業団地に新工場が完成 太物紡糸ラインを含めて、7系列の紡糸ラインが 一つの生産工場で生産開始 ナイロン釣り糸の生産量で国内トップになる |
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1992 |
平成4 |
高分子ポリエチレンの組糸 『DEEP ONE』を発売 北海道営業所を開設 フロロカーボン紡糸ラインを導入 |
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1993 |
平成5 |
カーボンハリス『トルネード』を発売 |
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1994 |
平成6 |
宮本健彦が代表取締役会長に就任 岡村亮治が代表取締役社長に就任し新体制がスタート |
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1995 |
平成7 |
瀬田工場に第二工場を増設 ナイロン、フロロカーボン、ポリエステルの紡糸ラインを4系列増設し、計12系列となる |
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1996 |
平成8 |
新スプーリング方式 「平行巻」 を採用 |
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1998 |
平成10 |
柳井本社を玖珂町に移転 資本金を9,600万円に増資 |
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1999 |
平成11 |
カーボンハリス『トルネードVハード』を発売 |
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2000 |
平成12 |
ルアーグッズのブランドとして『シューター』を、磯用ブランドとして『ステータス』を発売 |
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2001 |
平成13 |
「NSSノンストレススプーリング」 方式を採用 |
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2002 |
平成14 |
鮎用釣り糸として「複合ライン」を発売 全作業所を閉鎖し、玖珂町にて本社一貫生産工場が完成 |
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2003 |
平成15 |
仙台、東京、大阪、西日本の各営業所を、東日本、関東、関西、西日本支店 に改め国内営業強化を推進する
本社工場敷地内に、第二製品倉庫を増設 |
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2004 |
平成16 |
私募債200百万円を、山口銀行の引き受けにより無担保、無保証で発行 北海道営業所を閉鎖し、東日本支店に集約する |
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2005 |
平成17 |
分析力強化のため走査型電子顕微鏡導入 アメリカ市場への自社ブランド展開を本格化する |
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2006 |
平成18 |
3月20日、8市町村の合併により、玖珂郡が岩国市と合併した 岡村社長が代表取締役会長に、池田専務が代表取締役社長に就任 高年齢者雇用安定法の改正に伴い、60歳定年後の再雇用制度をスタート 中国、紹興市に100%出資の会社を設立。社名は「紹興桑瀬線業有限公司」6月8日設立 PCT国際特許出願のUSCナイロンを使用した、『磯スペシャル TECHNICIAN type TC』を発売 |
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2007 |
平成19 |
創立30周年を迎えるにあたり、日本釣振興会本部(200万円)及び中国地区支部(50万円)とNPO法人、自然と釣りのネットワーク(50万円)に寄付金を送る 海外戦略強化のため、貿易部、紹興サンラインを下部組織とする、海外事業部を設置 当社「企業理念」を改定 紹興桑瀬線業有限公司を増資 (資本金$260,000) 研究開発用最新鋭押出ラインを導入 |
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2008 |
平成20 |
2月5日 |
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2009 |
平成21 |
特殊パイプでチモトをガードする「トルネード・ブラックストリーム ガードハリス」を発売 |
2010 |
平成22 |
超強力ナイロンハリス「パワード」を、リニューアル |
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2011 |
平成23 |
営業本部の指揮命令系統を明確にするため、本部機能を分担する各部を設けた |